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昨日漫画の制作を友達に手伝って貰うために原稿持って友達の家に行ったんですが道中まさかの雨で原稿壊滅状態書き直ししなきゃと言う泣きそうな感じで句読点打つ元気も無いぞ何もかもファッキン'
今からまた描いてくるますオッケェーやる気しないだ
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なんだか微妙に忙しくて更新出来ませんでした
例の文体は疲れるのでやめるます
忙しかったとは言え特筆するような事はありませんでした、俺は
めんどくさいからここ数日のまとめ
・ボルトさんヤバい、マジで最速 最速ゥ―――
・ナダル強いねェ―――!
・ちゃんと漫画も描いてました
・友達がバイクで事故って左手首折ったのでお見舞いに行ってスクライド1、2、4、5巻渡したけど(3巻だけ行方不明なんだよ)「これ絶対つまんねえ、もう読む前から絵柄でわかるわ(笑)」と言われました。20世紀少年読んでみたい、とのこと、黙れスクライド読んで強制進化してろカス
・相田翔子が結婚…だと…!?素で泣きそうになったけれどよく考えたら俺にはまだ阿川佐和子さんがいたんだよ
・ソフトボールアメリカの4番見てスーパーホーリーの力を思い知る
・あとロウって選手がモロに好みでキュンキュンしまくり
・バイト先の中学生、俺が美大生だと知って自分の絵を見せて来る(漫画家になりたいらしい)も上手すぎて素で「君みたいな若い才能が沢山出て来ると俺の居場所が無くなるからやめてkudasai」と言いそうになる
何とか耐えて「その調子で頑張れ!」と言ったが本当に勘弁して頂きたい
・漫画の締切り8月31日だから31日当日に持って行けばいいやと思ってたら31日って日曜じゃねーか!?
まあなんとかなるよな!

こんな感じでした
本当にどうでもいいわぁ!
ペン入れ2ページ残し
描き切りたいが今日でお盆休み終了、バイト再開なので寝なければいけない
ブログ更新している時間で何コマか出来そうだけれど…
何とか完成しそう、目処が立った。まだきちんと完成させた漫画は3つだけなのだけれど、最初に描いた漫画以外、2つ目と3つ目の制作中にデジャヴを経験している
2つ目を描いているときのこと。つけペンではなくミリペンでペン入れをしていたとき。ふと頭の中に既視感が浮かんだ。まず知らない女性と男性がセピア色と白黒の中間のフィルムに水彩で色を塗った様な背景の中を幸せそうに歩いている映像
知らない人なのに既視感というのもおかしな話なのだけれど、確かに昔見たことがある気がするのだ。その後、「見たことがないけれど昔見たことがあるような気がする」淫夢の一場面がちらりと浮かぶ。淫夢と言ってもイヤらしい場面ではなく、ただ女の子が見えるだけだ。(この女の子は上記の男女とは関係無いようだ)けれど脳がこれは淫夢の一部なのだ、と言う
2つ目の漫画を描いているとき、唐突に上記の映像が浮かんだ。ふと「これはデジャヴというものだな」と思ったのだが、そんなに意識しないまま作業を続けて、いつしか忘れていた。ちなみに2回目もミリペンでのペン入れ中だったと思う
さて、1時間程前。また背景の一部をミリペンでペン入れしていた。すると、また見えた。全く同じ映像だった。流石に今回はペン入れの手を止めてしまった。何なのだろうか、不思議な感覚だ。何か意味があるのか。共通しているのはミリペンでペン入れをしている状態であること、締切りまでそんなに余裕が無く不安があること
ただ高校生の頃、最初に漫画を完成させたときには見えなかった。そのときもミリペンは使っていたし、一応賞の締切りもあった。違ったのは、結局締切りには間に合わなかったこと(その後当初狙っていた賞とは別の賞に応募した)、賞を取れなかったこと
吉兆なのか。吉兆なら良いと思う、吉兆であれ
朝のニュースで早朝からフェルプスの偉業を繰り返し見ていると、フェルプスも怪物の範疇に入るのかもと思えて来た。今日は男子200mがあるがバイトの時間的に見れるかどうか怪しい、是非見たい
16日、オリンピック観戦
日韓戦…下らないミスが多くて笑いながら見ていた。怠慢プレーでは無いかも知れないけれど、プロなら…まして代表選手ならあんなプレーしてはダメだろう
ボルトの100m走で鳥肌。競技人口が限り無く多い種目で、世界中から選び抜かれた努力を極めた天才達が集まり、プライドを賭けて世界一を決める大会の決勝でぶっちぎってしまう。僕はこんな天才を超えた化け物が好きだ。凡人に夢と絶望を与えてくれる
去年だか走り高跳びにもこんな選手が現れていた気がする。その後どうなったのだろう?
8冠のフェルプスは少し違う気がする。まだ規格内の天才と言うか…それでもWR7つ?平泳ぎで北島に勝ったら完全に規格外か
ボルト、元々は200と400の選手で100はレース自体6回目なのだという。200だと何秒で走れるのだろうか。確か世界記録はマイケル・ジョンソンの19.32?だったかと思うのだが、100の走りを見ていると更新も不可能では無いと思う
見てはいけないモノ、タブー的強さ・凄さの選手。ボルトや、ナジーム・ハメド、カレリンにタイソン、シャック…競馬好きなので馬も例に出してしまうがサイレンススズカ、マルゼンスキー、クロフネ、ドバイミレニアム、ダンシングブレーヴ…
天才中の天才の研ぎ澄まされたプレーも純粋に夢を与えてくれて好きなのだけれど。マイケル・ジョーダン、フェデラー、ナダルにボルグ、レイ・レナード、トリニダード、ウッズ、メッシ、ボンズ…ディープインパクト、ナリブー、マックイーン…
アンタッチャブルな存在は畏怖をも与えてくれる。その存在を認めていいのか、許容していいのか。調和が崩れる?けれど、認めざるを得ない。受け入れ、蹂躙されるしかない。その結果残るのは屈辱とその末の歓喜だろうか。怪物の前では他の生物は皆悟りを開こうとするか、マゾヒストになるしかない
だけれど本当に好きなのは怪物を前にしてそれでも抗う馬鹿だ。抗っても無駄なのだ。それでも抗う。無様で、美しい!
スマートボーイという馬がいた。特に強くは無かった。砂を得意としていたが、砂でも1番にはなれなかった。ただ、砂の1800mでは異様に強かった。彼はその極限られた世界で1番になれた。ただ、彼はその1番を捨てて抗った。大得意の砂1800で怪物に挑み、無様に敗れた。彼は小さな1番を失い、何も持たない馬になった。美しい、と思った
ペン入れ残り10ページ程、今日で終わらせたい
昼からパチンコに行って自分でも引くくらいボロ負けして来た
お盆>>>イベント、だとは分かっていたのに行ってしまった僕の負けだ
どうでもいいがこの文体に合わせて一人称は「僕」を使っているが使う度にむず痒くて仕方がない
本格的に金が無くなったのでしばらくパチンコは自粛、止めようと思わない辺りが(正確には止めようと思ったが無理だな、と脳内で声がした)パチンコ馬鹿の馬鹿たる所以だろう
金が無くなると創作意欲が沸く。というかプレステも壊れていてやることもないので、漫画やら何やらを作るしか無くなる。きっとこのブログの更新頻度も週5どころか1日5回くらいになるだろう
このあり余った時間と創作意欲を何にぶつけるか。漫画にぶつけろ、と言われそうだがこれだけ暇になると漫画にぶつけて尚有り余るだろう。なので何をしようか―――と考えたときに、スクスレ3000部記念に何も献上していないことに気付いた
スクライド同人誌でも描こうと思ったが、晒す環境に無い。誰か、原稿を引き取って晒すなり燃やすなりしてくれる人がいたら描いて送りつけるので教えて欲しい
それとこのブログで小説を書こうと思った。ケータイ小説、少し前に流行っていたし。スイーツ。何もすることが無い日常、更新もしやすくなるし。なので暇な人、何でもいいので何か単語を書いて欲しい
ケータイ小説、結構ネームの練習の為にいいかも知れないと思う。とりあえずはさっさと漫画を終わらせたい
野球の日韓戦、胃が痛くなるような試合展開


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